| ドイツはりわけ |
 |
| 放した毛仔は、元気に育っていました。 |
 |
| 丸庄養鯉園の先代社長、田中庄司さん。選別に関しても指導的立場です。 |
 |
| プー(犬)も選別作業の仲間入り?・・・でも、「コラッ!」と怒られています。 |
 |
| 丸庄親子、真剣です。 |
 |
|
 |
| この時期は鱗ならびと光りをみて選別します。 |
 |
| 秋には、もっとピカピカの光りものになっているでしょう。 |
|
| 昭和三色 |
 |
| こちらの選別は、引き網から直接行なう、労力に関しては省エネ型です。 |
 |
| しかし、選別の内容に関しては、省エネはありえません。 |
 |
| 選別後、残された稚魚たちです。 |
|
| 銀鱗昭和 |
 |
|
 |
| 選別前の稚魚たちです。 |
 |
|
 |
| 選別開始です。この中から、選ばれるのは・・・ |
 |
| これを含めて、5匹でした。 |
 |
| 選別を生き抜いた稚魚たちです。 |
 |
| この稚魚は、特にいい鯉になりそうです。 |
|
| 銀鱗紅白 |
 |
| てごたえありすぎです。 |
 |
| 大漁でした。 |
 |
| まず、コンテナに移します。 |
 |
| コンテナに移しました。 |
 |
| 選別開始です。 |
 |
| これは、選別前です。 |
 |
| みんなで、でき具合を確認しています。 |
 |
| 選別を生き抜いた稚魚たちです。 |
 |
| 丹頂はずっと、丹頂でいてほしいものです。 |
 |
| これは、特に目についた稚魚です。順調に育ってほしいものです。 |
|
| 野池放養中の明二才 |
 |
| 当社の野池は、テグスで上を覆い、網で周りを囲うことで、空と地上からの外敵を防ぎます。そして、自動給餌機と餌場ネットを設置します。自動給餌機をセットしていても、必ず見回りにいきます。 |
 |
| 餌場ネットは、餌が無駄にならないので便利です。 |
 |
| この池は、餌場ネットではありませんが、餌を直ぐに食べつくすのでこのようにしています。 |
 |
|
 |
|
 |
| ぱくっといった瞬間です。 |
 |
| 順調に育っています。 |
|